A列車で行こう 2001


MAP 1 「多峰市」を、おぴょなりに発展させました。

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駅11 : 多峰実験機倉庫

[たみねじっけんきそうこ]

運動能力を調べる対象機がここへ運ばれてきたり、調べものを終えたロボが収納されていたり・・・

駅12 : ロボ出荷所 A

[ろぼしゅっかじょ A]

訓練を終えた T-800 型ターミネーターはここへ集められます。しかし、もはや T-800 型は旧式。出荷所の規模も縮小した。もはや役目を終えた出荷所の A - タイプでしょう。(これからは T-1000 型の B - タイプが活用される)

駅13 : 阿野土

[あのど]

T-800 型の "人間の姿" を採用された、アーノルドが、ターミネーター関係の業務から引退後、ここでひっそりと農業を営んでいます。彼が引退しても、若き T-800 型の姿はいつでも見られることでしょう。

駅14 : 庶音

[しょおん]

歴史に名を残す、"ジョン・コナー" の第 2 の故郷。ターミネーターを人間らしくしたのも彼のおかげ。そんな彼が、今も製造されているターミネーター (※主に T-800 型を受け持つ) と一緒に暮らして、ターミネーターに更なる人間らしさを教えている。彼は T-800 型ターミネーターの父親的存在。

駅15 : 峰田八百屋

[みねたやおや]

人間が農業を営まなくなってはと危惧したこの都市の住民が、自ら進んでターミネーターに日々 "農業とは何か ?" と農業の営みかたを教えている。

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