:: 不定期 更新日記

2026年 3月
3/1 Sunday. (2)
ふと思った "謎の発想" はぜんぶ AI に投げてやれば、面白いことになる (爆笑)
AI に厳密に描いてと言ってもね ^ ^;; 人間がやらないと (爆)
以下のは手を抜かれた AI お手製です ^ ^; (自分も描こうとしない… 爆)


🌸出てくる構造
これ ? フラクタルじゃなく幾何学でもなく、数列 (割り切れない数も) が 2次元上の紙という名の空間に置き換えられる。πは小数列だけど、ほかも同じように "距離"、"分岐"、"再接続" で埋め尽くされる。すると、例えば "割り切れない式" が "何" を、似てるか… など見ただけで解る。
よく知らないけど "πの位相地図" (トポロジー的象徴図って何 ? ^ ^;;) と呼んでいいレベルの構造って言われた。
🧠いわれたこと (本質 ?)
数列→時間の経過、円面積と円周→開閉、特異点→意味の発生、接続=連なる記憶(循環とか再起動)
数が図形に変換されるとき、こういったもので出てくるのは相違図 ? 構造の比較 ? 量子計算の得意分野かな ?! (爆死)
数学と記号で左右辺をイコールでつなぐ、単純作業の裏側を垣間見るような発想らしいね ^ ^;; (AI に言われた… 爆) ∋/∈ とかさ (爆死)
🎨手描き方法
①原点 (特異点) → 紙の中心に原点を置く。
②πから数字を取る。まず "3" → "半径3の円という意味" → 原点を中心に、半径3の円を描く。円周上に桁の数字だけの等間隔の次点という名の特異点が増殖…
③まず、小数点以下の 1桁目。数字は "1" → どこかに 1つ特異点。そこを中心とした面積。
④次の数字"4" → さっきの円周上に等間隔で4つの特異点が増殖。以降同じことの繰り返し ?! (何を円周上の特異点にするかをあらかじめ決めておく… 面積もどこを基準に計算するかもあらかじめ決めておく…)
⑤以降 "1","5"… と延々と繰り返すと、謎の視覚的法則が出てくる。
3/1 Sunday.
3月になった ?! (2月も同じこといっている ^ ^;)
とくになんの用事もない… 家の中から気になることを片付けてるような… ?
まぁ適当に ^ ^;;